2010年03月20日
男の子って難しい
男の子って難しいのか、うちの子が難しいのかわからないが、もうすぐ5歳になるひーさんが今、荒れている。
母に対する暴言や、言い返す言葉がひどい!
何か注意されると、怒り出し、お母さん大嫌い!だの
お母さん意地悪!!だの、本音ではないにしても、やたら
反抗的かつKYな事ばかり言ったりしたりするので、
わーさんや、ほのさんに手がかかり、家事も滞りがちな母としては、よけいにイラッときて、ひーさんについ怒ってしまうのだ。
お互い怒ってばかりで堂々巡りも駄目かと思い、私が冷静に話を聞いて諭そうとしても、ちっとも聞く耳持たずさらに言いたい放題なので、遊びにきてた友人にも、「松本家大変やね~」と同情される始末。
きっと、自分をみてほしい、かまってほしい、甘えたい気持ちが、あべこべになってボキャブラリーの少ないワンパターンな口撃となって、悪態をつくのだろうけど・・・。
一番手がかかるのは、ひーさんなのでは?と思う。
母に受け止める余裕があれば、いいんだろうけど、ないわぁ~今は。
お互い試練の時なのか、いつになった落ち着くのか、難しいです。
母に対する暴言や、言い返す言葉がひどい!
何か注意されると、怒り出し、お母さん大嫌い!だの
お母さん意地悪!!だの、本音ではないにしても、やたら
反抗的かつKYな事ばかり言ったりしたりするので、
わーさんや、ほのさんに手がかかり、家事も滞りがちな母としては、よけいにイラッときて、ひーさんについ怒ってしまうのだ。
お互い怒ってばかりで堂々巡りも駄目かと思い、私が冷静に話を聞いて諭そうとしても、ちっとも聞く耳持たずさらに言いたい放題なので、遊びにきてた友人にも、「松本家大変やね~」と同情される始末。
きっと、自分をみてほしい、かまってほしい、甘えたい気持ちが、あべこべになってボキャブラリーの少ないワンパターンな口撃となって、悪態をつくのだろうけど・・・。
一番手がかかるのは、ひーさんなのでは?と思う。
母に受け止める余裕があれば、いいんだろうけど、ないわぁ~今は。
お互い試練の時なのか、いつになった落ち着くのか、難しいです。
2010年03月15日
入院!その後・・・
生後一ヶ月にはいってすぐ、ほのさんが、RSウイルスの風邪で入院した。RSは毎年流行る風邪の一種で、繰り返し引くことで免疫がついてくので、大人だと軽い風邪程度らしい。
ひーさんが幼稚園で貰ってきて、わーさんにうつり、さいごにほのさんにうつってしまった。ひーさんは熱はほとんど出ず、鼻と咳がだらだら続いてるだけですんだけど、わーさんは、3日ほど高熱がでて、鼻と咳の症状も酷くて、結構しんどそうだった。
1才未満の子どもが罹ると、細気管支炎や肺炎を起こし、重症化するという、小さい子どもには結構やっかいな風邪なのだけど、いやな予感は的中。ほのさんはどんどん症状が悪化し、数日で家ではケアできない位ひどくなって入院することに。
入院中のほのさんは、見ててもほんとにかわいそうで、辛かった。
鼻がつまり、咳込んで、痰がからんで、おっぱいやミルクを飲むだけで息が上がって、苦しそう・・・咳が止まらなくて、泣き疲れてぐったりしてたほのさん。点滴や、鼻の酸素チューブや、酸素量を測るセンサーなど一杯つけられ、ミルクの前には必ず鼻を吸引してもらってから飲ませたり。
母はただ抱っこして、背中をさすってあげるしかできなくて、こんな小さいのに入院させてしまって、代わってあげれなくて・・・何度ごめんねって言った事だろう。
1週間入院して、なんとか回復し家に帰ってきたら、しばらくしてまたひーさんが咳をしだした。(また幼稚園で貰ってきたようだ)家の中でもマスクをさせてたんだけど、完全に隔離するのは不可能でした。
また、ほのさんが咳をしだして、あわてて病院へ駆け込みました。また入院するくらい酷くなるのかも、と思ってたんだけど、熱はないし、飲めているので、おうちで様子を見るように言われた。でも小さい赤ちゃんが咳込みだすと、痰がつまって、窒息するんじゃないかっていうほど怖い!!
咳込みすぎて唇が一瞬紫色になったりするんだよ!
でも先生は、「すぐに戻ってれば大丈夫、5分くらいなってたら、救急車よんでね」っておいっ!
ほんと、怖いこわいコワイですって~!
夜中や、寝起き、飲んだ後とか咳込むので、ドキドキです。ほのさん、ピークは過ぎたのか、少しづつましになってきたけど、夜中に急に咳込むので、母が安眠できる日はまだ遠い・・・。
ほのさん、これだけ小さいうちから色々貰ってたら、ぜったい強くなるよ!!
ひーさんが幼稚園で貰ってきて、わーさんにうつり、さいごにほのさんにうつってしまった。ひーさんは熱はほとんど出ず、鼻と咳がだらだら続いてるだけですんだけど、わーさんは、3日ほど高熱がでて、鼻と咳の症状も酷くて、結構しんどそうだった。
1才未満の子どもが罹ると、細気管支炎や肺炎を起こし、重症化するという、小さい子どもには結構やっかいな風邪なのだけど、いやな予感は的中。ほのさんはどんどん症状が悪化し、数日で家ではケアできない位ひどくなって入院することに。
入院中のほのさんは、見ててもほんとにかわいそうで、辛かった。
鼻がつまり、咳込んで、痰がからんで、おっぱいやミルクを飲むだけで息が上がって、苦しそう・・・咳が止まらなくて、泣き疲れてぐったりしてたほのさん。点滴や、鼻の酸素チューブや、酸素量を測るセンサーなど一杯つけられ、ミルクの前には必ず鼻を吸引してもらってから飲ませたり。
母はただ抱っこして、背中をさすってあげるしかできなくて、こんな小さいのに入院させてしまって、代わってあげれなくて・・・何度ごめんねって言った事だろう。
1週間入院して、なんとか回復し家に帰ってきたら、しばらくしてまたひーさんが咳をしだした。(また幼稚園で貰ってきたようだ)家の中でもマスクをさせてたんだけど、完全に隔離するのは不可能でした。
また、ほのさんが咳をしだして、あわてて病院へ駆け込みました。また入院するくらい酷くなるのかも、と思ってたんだけど、熱はないし、飲めているので、おうちで様子を見るように言われた。でも小さい赤ちゃんが咳込みだすと、痰がつまって、窒息するんじゃないかっていうほど怖い!!
咳込みすぎて唇が一瞬紫色になったりするんだよ!
でも先生は、「すぐに戻ってれば大丈夫、5分くらいなってたら、救急車よんでね」っておいっ!
ほんと、怖いこわいコワイですって~!
夜中や、寝起き、飲んだ後とか咳込むので、ドキドキです。ほのさん、ピークは過ぎたのか、少しづつましになってきたけど、夜中に急に咳込むので、母が安眠できる日はまだ遠い・・・。
ほのさん、これだけ小さいうちから色々貰ってたら、ぜったい強くなるよ!!